明日はもっと、いい日になる

明日はもっと、いいい日になる10話

明日はもっと、いい日になる10話あらすじネタバレ

蔵田の実父からの手紙に複雑な顔を浮かべる、南野(柳葉敏郎)。

翼たちが保護している、児童、安西叶夢(千葉惣二朗)と奏夢(小時田咲空)の母、安西夢乃は元夫の小山亮(杢代和人)が訪ねてきた事に困惑します。

(夢乃)なにしにきたの

(亮)今さ先輩の会社手伝ってるんだよイベント会社。俺も落ち着いたからここに帰って来たいと思って。また家族に戻ろう。なんか腹減ったね。ちょっと買ってくるわ

先輩のイベント会社を手伝っていて、生活環境が落ち着いてきたことを報告しました。

そんななか、虐待通告の電話が入ります。

翼(福原遥)は、叶夢(千葉惣二朗)と奏夢(小時田咲空)のうち、叶夢を母の夢乃(尾碕真花)との面会日が決まったことを蜂村(風間俊介)に報告します。

(翼)夢乃さんと叶夢くんの面会決まりました

(蜂村)良かったー叶夢くんには伝えた?

(翼)はい。叶夢君凄く喜んでいました。

(信子)もうすぐ2か月だもんね。保護期間内に戻してあげられるといいけど

(桐谷)【濱尾ノリタカ】夢乃さんまたトラブル起こしたりして

(翼)桐谷さんなんでそういうこと言うんですか

(信子)【小林きな子】桐谷さんそういうことあるよね

(翼)夢乃さんはトレーニングに取り組んでいるんです。心配はいりません

(蜂村)思っているだけでいいのよ。口に出さなくていい。はい、浜瀬児童相談所。子供が泣き叫ぶ声がする。場所は、白川台公園の南側。表札は川本、子供用の青い自転車がある場所。

(桐谷)白川台公園の南っが割って蓮峰市ですよね。うちの管轄ではないけど

通報場所は、隣の蓮峰市で、浜瀬児童相談所の管轄ではありませんでした。

蔵田(林遣都)と現場へ向かう翼、蜂村、桐谷(濱尾ノリタカ)ら。

そこで翼達は、物置に閉じ込められて泣いている9歳の男児を見つけました。

(悠真)出してよ!お父さん。暑いよ!助けて

蔵田はすぐ少年の閉じ込められている物置の鍵を石で叩き壊しました。

(蔵田)ずっとここにいたの?おうちの人は?

そこへ、悠真の父が帰ってきました。

(悠真の父)誰?

(蔵田)浜瀬児童相談所の者です。先程通告がありまして。どちらに行かれていたんですか

(悠真の父)そんな大げさな!しつけだよ。ほんの数十分だけですよ。虐待って躾ですよ。おい悠真、このお兄ちゃん勘違いしているから何か言ってやれよ。ちょっと待ってくれよ

(蔵田)この炎天下のなか、子供を閉じ込めるなんて。どんな理由があっても立派な虐待です!

自身のトラウマと重なりながらも、蔵田はその子を翼達と共に救出。

その後、男児の父親を警察に引き渡して、児相に戻った翼達。

(蜂村)お父さんは今、警察?

(翼)はい、蔵田さんがずっと付き添っています。悠真くんどうでしたか?

(向日葵)落ち着いてる。言うことを聞かなかったから怒られたって。日常的に暴力を振るわれてはいないみたい

(桜井)蓮峰市への引継ぎ気を抜かないようにね

(蜂村)現場で感じた深刻度とかリスクの大きさをちゃんと伝えることが大切だから

引き取りに来た蓮峰市の児相職員の車に乗った男児に、かつての自分がオーバーラップしてしまう、蔵田なのでした。

そんななか、蔵田を虐待していた父、蔵田総一郎(板尾創路)が突然姿を現しました。

(総一郎)そうすけ覚えてるか?お父さんだよ、大人になったな。何年ぶりだ。もう20年以上か。そりゃそうだよな。手紙読んでくれたか?この近くに泊まっているんだ

(蔵田)手紙

(蔵田の父)おいそうすけ。ああ、手紙。南野さん渡してないか。仕事何時に終わるんだ?あなたよく総介と一緒にいますよね。ごめんなさいね。色々調べさせてもらってて。手紙きちんと読んでもらえてないかもしれないから、南野さんに伝えてください。息子を立派に育ててくれてありがとうございますって伝えてください。

彼は、浜瀬児童相談所のベテラン保育士、南野(柳葉敏郎)に改心していることや、蔵田に会わせてほしいなと手紙を送り続けました

そのことをずっと南野は蔵田に伏せていました。

蔵田と南野は衝突してしまいます。

(蔵田)手紙ってなに?会いに来た。なんで黙ってたんだよ!教えろよ!

(南野)半年ぐらい前からだお前に会いたいと言ってきた

(蔵田)もっと早く言ってくれたらこっちから断っていた。そしたら…!

(南野)すまなかった

蔵田は父の手紙を読み、複雑な思いに駆られるのでした。

反省の弁が確かにつづられています。

翼は南野に話しかけました。

(翼)ジョーさん今少しいいですか?伝言を預かったんです。息子を立派に育ててくれて感謝していますって。ジョーさん蔵田さんの里親なんですよね。蔵田さんお父さんと会って手が震えていました。

(南野)総介が保護された時全身痣だらけだった。夜はうなされるし、すぐパニックになるし、相当つらい思いをしたということはすぐに分かった。今も昔のフラッシュバックに苦しんでいるかもしれない

帰宅道の蔵田は、父、総一郎と会いました。

(総一郎)そっかどこか近くの店に入るか。お前飲めるだろ。

蔵田は子供の頃の虐待の記憶が蘇り、車が来た時に、総一郎を押して殺そうという考えがよぎりました。

(総一郎)なんだその顔は。お前が悪いんだよコラ

殴られて咳込む総一郎には、無数の痣がありました。

(南野)あなたがもう一度家族になりたいというなら

居酒屋に行く2人。

(総一郎)どうした食わないのか

(蔵田)なんで手紙

(総一郎)俺肝臓壊したんだよ。それをきっかけにさ、人生考え直してさ。なにかやり残したことはないかって。真っ先にお前の顔が浮かんだ。今も泣いているお前の顔が夢に出て来て涙が止まらなくなる。決して許してもらえることじゃないそれは分かってる。謝らさせてほしい。あの頃は本当に申し訳なかった。母さんが死んで工場が潰れて。もう手を上げるのはやめようって思っていたけど一度感情的になると自分でも制御できなくなった。お前が児相に連れて行かれてそのうわさが広まって完全に仕事がなくなった。罰が当たったんだ。まだ借金が残ってて、今は北九州の工場で働いている。

(蔵田)大変だったんだね

そう言って父にビールを注いだ蔵田。

南野家

(南野)ただいま

(南野の妻、瞳)【櫻井淳子】なにかあった

(南野)手紙な、総介に渡した

(瞳)捨ててなかったの

(南野)その時手紙のこと聞かれて問い詰められて。俺が間違っていたのかな。もう少し早く渡せばよかったかな

(瞳)あの人が父親って言えるのかな

(南野)それは俺達が言えることじゃないよ

(瞳)帰ってくるなら帰ってくるって連絡してよ

(蔵田)さっきあの人に会ってきた。会った時はぶっ殺してやろうと思っていたけどあんな姿見たら何の気も起きなくなってもうどうでもいいやって。今日泊まっていこうかな。いい?

(瞳)うん勿論

(蔵田)サンキュー

蔵田の優しさと切なさに、南野夫妻は複雑な気持ちでした。

南野は喫茶店で総一郎と会い、沢山のノートを渡しました。

(南野)手紙、総介に渡していなくて申し訳ありませんでした。不安だったんですよね。総介がずっと当時のトラウマから抜け出せていない気がして。総介が児相に預けられた時から、大学で家を出るまでずっとつけていたノートです。ここにはあなたがしたことで、総介がどれだけ苦しんだか、そして、必死に抜け出そうとしたことが記録されています。しっかり受け止めてください。二度と総介を苦しめないでください。あなたが変わったというならそれを信じます。よろしくお願いします。

浜瀬児童相談所

(蔵田)気を遣っているのがバレバレです。昨日は見苦しいところをお見せしてしまい済みませんでした。特に問題ないですから気にしないでください。腑に落ちてない顔ですね。虐待の連鎖って知ってますか。虐待をされた子は自分がされた環境と同じように学習し、自分の子に学習してしまう。初めて知った時は食らいましたね。蔵田がくらった。今の笑うところですよ

翼は優しすぎる性分で笑えません。

(莉子)蔵田さん今、浜瀬記念病院からお父様が倒れたって

病院に向かう蔵田。

(総一郎)おう、わざわざ悪いな。なに大したことない一晩入院するだけだ。心配するな。明日のフェリーには乗れる。安心したよ。俺には家族がいる。こうやって駆け付けてくれる人がいるのは幸せだ。お前と再会できてよかった。これで孤独死は免れた。なぁ良かったら一緒に暮らさないか

(蔵田)え

(総一郎)親子の時間を取り戻したいんだ。俺がこっちに来てもいいしお前も一人なんだろ。考えてくれ。

翼は南野に報告。

(翼)蔵田さんから連絡があって。お父さん明日退院できるそうです。

(南野)よかった

(翼)蔵田さんずっと苦しそうで

(南野)翼ちゃん、蟹好き?

南野は翼を家の夕飯に招待しました。

(瞳)ありがとね手伝ってくれて

(翼)こちらこそ本当にごちっそう様でした。これ片付けます。これ蔵田さんが描いた絵ですか

(瞳)これねひどいでしょ学年でもダントツで下手だった

(翼)私も絵はそんなに得意じゃなくて、蔵田さんにいじられるんです

(瞳)でも嬉しかった。初めて家族の絵を描いてくれた。私、子宮内膜症だったの、だからジョーさんには申し訳ないけど。総介が来てくれて嬉しかった。屁理屈で頑固な子だけどいっぱい笑ったしいっぱい抱き締めた。だから総介は児相で働こうとしたんじゃないかな。つらい過去を誰かの希望に変えようとして

翌朝。

叶夢と夢乃の面会の日。

向日葵が付き添います。

莉子が叶夢を連れてきました。

(夢乃)ドリム。ごめんねママのせいでせみしい思いをさせて

(叶夢)リズムも早く会いたがってるよ早く会ってあげて

(夢乃)ドリムお兄さんになったね

(叶夢)ママはおばさんになった。リズムはお兄さんになった。奏夢は泣いている子の背中をしてあげた

(向日葵)奏夢くんとの面会がうまくいったら、次は一時帰宅に向かいましょう。

(蔵田)なにか不安な点はありますか

(夢乃)昨日元夫が会いに来たんです。ちゃんとお別れしてきました

(向日葵)そうでしたか

(翼)それってすごい勇気だと思います。夢乃さんが選んだ道を全力で私達は応援します。奏夢くんとの面会も楽しみですね。着実に前に進んでますね。

夢乃は亮に別れを告げました。

彼女は変わろうと一歩踏み出そうとしているのです。

(亮)ああ美味しかった

(夢乃)亮、昔のままだね。ありがとね、私を救い出してくれてありがとう。亮と出会えて人生が変わった。突然ここを出て行ったときは寂しかったけど、覚悟はできてた。亮は自由な人だって分かってたし、そこを好きになったから。でも、一緒に入られない。亮はきっとまた自由が恋しくなる。今、子供たちに会わせていなくなったら、余計寂しい思いをさせる。だから、これで本当におしまい。元気でね、亮。さよなら。

夕方になり、翼の業務を蔵田が代わりました。

(翼)蔵田さん報告書をメールに添付しました

(蔵田)夏井さん後は僕がやっておくので今日はもう帰ってもらって大丈夫です。蜂村さんすいませんちょっと出て行きます。

蔵田は空港に向かいました。

父の総一郎が退院して、九州に帰るのです。

(総一郎)総介見送りに来てくれたのか。ありがとな。また連絡するから

(蔵田)いえもう二度尾と会いません。あなたは何も変わってなかった。僕を殴っていた頃と同じです。

(総一郎)そんなことはない。心から反省しているよ

(蔵田)自分が楽になりたいだけでしょ。罪悪感から解放されたい。一人で死ぬのが怖い。全部自分のこと。あなたは甘えているだけです。当時もそうでした。自分の気持ちを発散するために暴力という形で僕に甘えていた。変わっていてほしかった。残念です。やっぱり僕はあなたを許すことはできません。

蔵田は浜瀬児童相談所に戻りました。

(蔵田)あなたは一体いつ休んでるんですか

(翼)すいません仕事がまだ残ってて

(蔵田)実の父にもう会わないと伝えてきました。勝手なんですよね。突然現れて自分の気持ちばかりぶつけてきて。やっぱりあんな親から自分が生まれたんだと思うとすごく嫌になります。それでも親子なんですよね。

(翼)蔵田さん自分で言ってましたよね。血の繋がりだけが親子の在り方じゃないって。確かに思ったんです。昨日、蔵田さんのご実家にお邪魔して、ジョーさんが蟹をお中元で沢山もらったから。あ、いいんですそれは。なんかジョーさんと瞳さんの温かさがすごく心地よくて、ああ蔵田さんここで育ってきたんだなって。お2人に沢山愛されて育ってきたから子供の為にあんな必死になれる今の蔵田さんがいるんだなって。蔵田さん前に虐待を受けた自分は親になれないんじゃないかって言ってたけど、今の蔵田さんならきっと大丈夫です。私が保証します。ていうか蔵田さんって小さい頃から絵が下手だったんですね

(蔵田)あなたどういう神経しているんですか。人の実家にずかずかともう疲れたので帰ります。お疲れ様でした。夏井さんありがとう。

南野と夕方にビールと焼きシイタケを食べる、蔵田。

(蔵田)ノートそこ置いておいたから。返っていた。きっぱり縁を切って来た。想像以上だったって。僕も驚いたんだけど、いや相当迷惑かけたね。父さん、ありがとうね。親になってくれて。僕の父親は、あなた一人です。本当に有難う

(南野)違うな。迷惑なんて思ったことはない。お前が俺達を親にしてくれた。

(蔵田)うん、お母さんの唐揚げ美味い。

(瞳)私も入れて2人だけでずるいよ

(蔵田)大丈夫かな。母さん飲むとすぐ寝るからな

蔵田と蒔田向日葵(生田絵梨花)。

(向日葵)片付け手伝いに来てくれたの。

(蔵田)あのさこないだの話。物わかり良すぎたって。あの頃は一方的で悪かったな。そちら側の気持ちを聞こうとしなかった。だからごめん。

(向日葵)それで?それだけ

(蔵田)まだあった。出直します

(蜂村)さっき宅配ピザの人から通報があってね。曽根ヶ丘団地で虐待の疑いがある子を目撃したっていうんだよ。

蜂村によると、ピザ配達員(新田健太)が、痣がある小学生の男の子を目撃。

ピザの店員は深刻性を感じ取り、男の子に話しかけるものの、少年は怯えて去っていきました。

(ピザ店員)どうしたの?!

翼と蔵田は曽根ヶ丘団地周辺を歩きます。

(翼)今日、ベージュの服に短パンを着た10歳フライの男の子見かけませんでしたか

(峯田蘭)【入山法子】知りません

向日葵は、男の子と10歳の少年を見かけました。

翼をベランダから見つめる10歳くらいの少年の姿が。

(父親)ほら行くぞ!さっさと歩けよごみが

浜瀬児童相談所。

(蜂村)そっか。五号棟にはいなかったか。過去に近くで似たような通告がなかったかこっちでも調べてみる。

(信子)私達も応援行ってくるね

(桐谷)何か分かったら連絡ください

向日葵は蔵田に電話をかけて、連携をとろうとしていました。

(向日葵)蔵田くん、今中央道路にお父さんと歩いている10歳くらいの男の子がいるんだけど、通告内容と同じ服装なの。早く来て。

向日葵は男の子の父親に声を掛けました。

(向日葵)ちょっといいですか?浜瀬市の者ですが少し宜しいでしょうか

(父親)触るな

向日葵は階段から、峯田蒼空(そら)の父親から邪険にされ、突き飛ばされました。

蔵田が少し遅れて駆け付けました。

(蔵田)向日葵!向日葵!

その頃、蔵田と離れて調査する翼。

(翼)6号棟には小学生の男の子がいるご家庭はありませんでした。

(蜂村)了解。夏井さんは引き続き七号棟をお願い

(信子)ちょっと急ごうか

(桐谷)ういっす

翼達は、過去最大の深刻な児童とその保護者と闘おうとしていました。

明日はもっと、いい日になる10話感想・みどころ

蔵田と父、総一郎の対峙と決別。

蔵田は虐待の後遺症で、子供時代のフラッシュバックや、顔を見る、視線を合わせるだけで手の震えが止まらなくて切なくなりました。

総一郎は言い訳ばかり並べ、自分が肝臓を壊したからって、仕事を持つ息子にまた寄りかかろう、寄生しようとしている様子が見てとれて、腹立たしかったですね。

毒親の寄生タイプな総一郎は虫が良すぎますよ。

演じた板尾創路さんが頭から爪先まで総一郎を演じていて、名演だと思いました。

南野夫妻こそが、蔵田の親そのものだと思いました。

夢乃は本当に、叶夢と奏夢の為に、元夫の亮と決別出来て本当に良かったです。

亮は悪い人ではないけれど、親になるという責任感なさすぎ。

まだ彼自身が若さゆえに遊びたい盛りなのが伝わりました。

親になる覚悟とか責任とか、何もなくて気まぐれに生きていて、宙ぶらりん状態ですね。

子供達を可愛がりそうだし、夢乃にも子供達にも悪影響はないかもしれないけれど、ふらっと出かけてそのまま帰らないことが、また夢乃を不安定にさせてしまう恐れはあるなと感じました。

家族になろうよという言葉が、総一郎とはまた違うけど、薄っぺらさを感じました。

終盤で登場した、入山法子さん演じる、峯田蘭の息子、蒼空。

我が子に対して、「歩けよゴミが」なんていう男と一緒に暮らす蘭もどうかと思いました。

蒼空は家の中でどれだけ苦しい思いをしているか、心がつらいです。

そして、蒼空より以前に、翼達に救われた、悠真と蒼空はなにか関連性がありそうな匂いがします。

子供に暴力を振るう男性と、経済的な理由や恋愛的な依存心でとどめておくことは、人間として親として最低ですよ。

子供を育てる環境は、南野家のような優しく温かいものであってほしいと願う10話でした。

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