田鎖ブラザーズ

田鎖ブラザーズ3話

田鎖ブラザーズ3話あらすじネタバレ

真(岡田将生)と稔(染谷将太)の両親を殺したと思われていた津田(飯尾和樹)が見つかりました。

津田はステージⅣのすい臓がんで敗血症も抱えていました。

津田の担当医から状況を聞く田鎖兄弟。

津田の容態は深刻で、ガンが肝臓や肺にも転移していて、余命半年とのことでした。

(医師)ガンは肝臓や肺にも転移し、余命は半年といったところです。ただこの患者なんですが…。

(稔)治療をしていなかった。手術などの標準治療を受けた痕跡が確認できません。患者には病院に行けない事情があった。

(医師)患者の外傷はやはり何かの事件に

(真)そんなのはどうでもいい、意識は回復するんですか?

(医師)現在、血圧を維持するために、昇圧剤を投与していますが、非情に厳しい状況です

このまま、目を前にいるのに手も足も出せない状況に真と稔は打ちひしがれます。

(真)このまま目が覚めないこともあるのか?ふざけんなよ

2人に事件があることを知らせる着信が鳴りました。

(稔)神奈川県で放火殺人の疑いだ。これは捜査じゃない、刑事が張り付いていたら目立つだろ。バレたら津田に近づけなくなる。昇圧剤以外にも抗菌剤が効いて意識が回復する可能性がある。津田に余命があったとしても動機を聞き出すには十分な時間だ。皮肉だけど今は津田を信じるしかない。

(真)知るかそんなの。だったらその前にやればいい、病気なんかに殺されてたまる赤。

そんななか、管内アパートで放火殺人と思われる事件が発生します。

この家に住む水澤愛子(武上陽奈)が殺されたのでした。

(詩織)夜10時にアパートの住人が通報してアパートの火事が発覚。火災が発生した部屋の住民、水澤愛子さんが病院に搬送され、死亡が確認されました。消防によると出火元は玄関、ドアの玄関前に発火物が押し込まれたようです。

(石坂)【宮近海斗】放火殺人で間違いないですね

(小池)まだ若いのにな

(詩織)二階の窓から逃げ出せることもできますよね

(石坂)浴室の状況から水澤さんは入浴直後だった可能性が高いですよね。その間に火のついたチラシを投げ込まれて。

(小池)玄関にあったスプレー缶を噴射されて破裂。そこから一気に燃え広がったようだ。いしゅう者をとるぞ。SNSに動画をあげるものもいる。

(石坂)かなり集まってますね

(詩織)石坂、こっち向いて見すぎ。あと半歩、右。田鎖さん聞いてます?放火犯は現場に戻ってくるかもしれない。

(真)もういないだろ。ああいう奴は燃えているのが見たいんだよ

その後、遺体を稔と神楽が検視しました。

(神楽)【JP 芸人】なにかが付着してるな。

法医学者で准教授の神楽が、愛子の指先についていたものを見ます。

(詩織)破片でしょうか?

(稔)何かが付着してるな 桐谷さん科捜研にまわしてください

(詩織)ちゃんと見て下さいよ

(稔)死因は一酸化炭素中毒か。彼女はなぜ発火物を投げ込まれたのを知らなかったんでしょうね

(詩織)髪の毛を乾かしていて気付かなかったそうです。

詩織は稔が法医学者ではなく、警察を選んだ道を聞きました。

(詩織)全然似てないですよね2人とも。警察にいるのが信じられない。どうして法医学者のならなかったんですか?そんなに知識があるならその道に進んでもおかしくないですよね

(稔)そのつもりでした、昔は。

(詩織)じゃあなんで警察に?

(検視官補助 桐谷千佳)【内田慈】田鎖さーん検案書貰ってきました。

捜査会議にて、愛子の生い立ちなどを報告する真、小池、稔ら。

(詩織)アパートで発見された遺体は免許証から住民の水澤愛子さん20歳。食品工場でアルバイトをしていました。ただ、まだ身元の確認は出来ていません。

(刑事課課長 竹内恵美)【赤間麻里子】両親は遠方なの?

(小池)実家は秋田県ですが、父親が詐欺と傷害で服役中。母親は既に他界。父親の逮捕後は、児童養護施設に入ってから親戚とも疎遠のようです。

(竹内)目撃者は?

(石坂)現在、情報はありません。防犯カメラにもアパートには設置されていませんでした。

(日向)解剖結果を報告してくれ

(稔)死因は一酸化炭素中毒死です。睡眠薬も検出されず、争った形跡も確認できませんでした。

捜査会議の後、愛子の生い立ちに複雑な思いに駆られる小池と石坂。

(小池)父親が服役中か

(石坂)これまで苦労してきたんですかね

(日向)二度と勝手な行動はとるなよ

(真)気を付けます

稔は真に、津田の状況次第で動くことを伝えました。

(稔)津田の容態が変化したら病院からすぐ連絡が入る。それまで勝手な行動はとるな。

(真)分かってるよ

水澤愛子は職場によると無口でした。

(水澤の元同僚)水澤さんが働くようになったのは1年くらい前かな。

(詩織)何かトラブルを抱えていたとか聞いたことないですか?

(水澤の元同僚)さぁ

(真)親しかった従業員は?

(水澤の元同僚)いませんね。あの子、不愛想で仕事の会話しかしなかったから。

(詩織)田鎖さんみたいですね。水澤愛子も社交性がなかったようなので、交友関係あたるのは難しいかもしれませんね。

(真)一緒にするな

(詩織)いるんですか、友達

(真)稔?

(詩織)それ兄弟です。

事件直前に連絡を取っていた友人女性、沙紀によると、東郷という男に愛子が付きまとわれていたらしいのです。

(小池)水澤愛子の携帯から亡くなる直前に連絡を取っていた相手が分かった。横倉沙紀という女性だ。俺達は目撃者のほうに一課の補助にあたるからそっちに当たってくれ

沙紀(石川瑠華)の家を訪ねる詩織と真。

(詩織)水澤愛子さんについて

(沙紀)愛子ちゃんどうしたんですか?

(真)火事で亡くなりました。

(詩織)亡くなる前、あなたに連絡をしていたそうなんですが

(真)昨日の夜10時30分頃に何を

(沙紀)仕事していました。愛子ちゃんこの男に付きまとわれていたみたいで。

(真)病院から連絡あったか

(稔)まだ捜査中?

(真)一杯やってくるわ、ちょっと付き合ってよ。まさか現場じゃないだろ

その後、水澤愛子の状況を説明し、水澤の家に向かった2人。

(稔)科捜研から連絡があった。聞け。指先の皮膚に混入していたのはイグサだった。あの部屋にあるとしたら畳だな。逃げなかった理由があったのか。畳。畳ってこんな重かったっけ?

(真)呼吸が苦しくなって搔きむしったんだろ

(稔)窓思空けずにか?水澤愛子は逃げられなかったんじゃない?

(真)最近そのベッド動かしてるな。畳って持ったことないからな

(実)昔、真が小さなお侍さんがいるって騒いでさ、畳の隙間に逃げたからって一緒に持ち上げたじゃん。

畳を持ち上げると金塊が見つかりました。

(鑑識)この畳の上から金塊が発見

(真)別に捜査のつもりじゃ

(稔)私がお願いしたんです。もう一度現場が見たいと

(真)金塊が本物なら1億の価値はあると思います。消化を諦めた水澤愛子は、ベッドをどかして畳の金塊を持ち出そうとした。

(詩織)現場行くなら連絡してくださいよ。

(稔)でもその前に、一酸化炭素中毒により死亡したと考えられます。

(詩織)水澤愛子はまだ二十歳ですよ。彼女は東郷という男に付きまとわれていましたよね。

(真)そいつはあの金塊を狙っていたのかもな

(日向)父親が服役前にとったのかもしれないな。金塊を盗難届と相談しろ

(稔)日向さん統合のほうは?

(日向)水澤愛子との関係も不明だ

(詩織)東郷は何者なんでしょう。

(稔)あの金塊から2人の繋がりも分かるかもしれません。

(詩織)照合の結果が出るまでもう一度水澤の周辺を

真はまた、晴子の質屋に行くと、後ろから詩織もついてきました。

(真)はるちゃーん

(晴子)忙しいの。あら今日は女の子も一緒?

(真)お前なんでここに

(晴子)女に迷惑かけるのはだめよー

(真)勝手にしろ

(詩織)一体どっちなんですかやる気があるのかないのか

(真)名前は水澤愛子、調べてくれ。

(詩織)部外者に喋っちゃだめですよ

(真)お小遣いやるからビッグかつ買って来い

(詩織)晴子さんとはどういう関係ですか

(真)ただの知り合いだよ

(詩織)ただの知り合いにしては幅広いですね。お腹空いたなラーメン食べに行きません?

(真)また今度な

(詩織)ラーメン大盛にしてやる

その後、真は「もっちゃん」こと茂木(山中崇)の中華料理店に向かいます。

先に稔がいました。

(稔)またやってんの。腹ペコのペコだろ

ゲームをしている誠に話しかける稔。

(真)うるせぇよ

(茂木)仕事?

(稔)火事があって。いつもと同じの。あの金塊どうなった?もうすぐ出所が分かるはずだ。なんで彼女が金塊なんて

(真)でも父親とは関係ないだろ。父親が刑務所に入ったのは13年前。その時、愛子は7歳。

(稔)1億の金塊を子供には持たせないか

(茂木)今度の事件はお宝か?そんなのどこに眠ってたんだよ。

(真)火災現場。神奈川区のアパートで火事があったろ

(茂木)火事は嫌いだ。

茂木は95年の4月26日、田鎖兄弟の両親が働いていた辛島金属工場にて、手伝いをしていました。

そこで火災に巻き込まれたのです。

真と稔の母、由香(上田遥)が、店の仕込みをする茂木と話していました。

(由香)ふみさんの足どうですか?

(茂木)あまりよくないみたいだ、手術しないと難しいみたいだ。

(由香)山の事故って怖いですね

(茂木)とりあえず1週間分作っておきますねー

当時、火災には車椅子ユーザーの辛島の妻、ふみも搬送されました。

その夜、晴子(井川遥)の質屋に行った稔。

(晴子)餃子で仕事は急がないよ。ちなみに何か預けてみる?稔だったら取らないよ

(稔)津田は今、医科大学に入院しているんだ。なんで戻って来たか分からないけどはるちゃんには世話になった。兄弟そろって最期に顔を見ることが出来た。それから俺達にずっと寄り添ってくれて。俺達、はるちゃんの時間を沢山奪った。ごめんね

両親を殺された犯人に切り付けられた、晴子の優しさにより、子供の頃は精神的に支えられました。

そこに茂木も加わり、真と稔は両親の代わりになるような存在だったのです。

(晴子)何言ってんの。私だってねあいつに傷物にされてるんだから。それが最後の仕事?他に方法はないの?

(稔)餃子あったかいうちに食べて。時々、もっちゃんに会ってあげて。時々寂しがるだろうから。

その頃、津田が夜、意識が回復しそうで、指が僅かながらに動きました。

捜査会議に参加する真達。

(日向)1年前秋田県で金塊4億円が強奪される事件がありました。この時強奪された金塊と水澤愛子の自宅で発見されたものが一致しました。

(小池)4人組の一人の首元に、タトゥーがあることしか分かっていませんでした。水澤もこのメンバーだった可能性が充分に考えられます。

(日向)事件はSNSで募集された闇バイトによる犯行と捜査が進められていました。背後には指示役を含む犯罪ふるーぷが存在すると思われ、恐らく水澤は実行犯として関与し、金塊を持ち逃げしたと考えられます。

(竹内)彼女に付きまとっていた東郷は4人組の一人かもしくは指示役か。金塊を見つけられず報復で火を放ったんでしょ

(日向)秋田県警と協力し重要参考人として東郷を追うぞ

(日向)田鎖ちょっと来い

(詩織)昨日また勝手に捜査した件ですね

(小池)2度目は庇いきれないなーサクッと絞られてこい

詩織は東郷のリストを晴子にもらいました。

(晴子)服役中とかいろいろあった

(詩織)どうしてそれを

(晴子)記者クラブの知り合いがいる。犯人は首にタトゥーがあって水澤愛子はそのメンバー。お父さんが漁師やってたの。やってみる?

晴子は父が漁師だったので、詩織に魚を釣ることを提案しました。

(詩織)食べるの専門なんで

(晴子)あーあ育ちがいいんだ。

(詩織)ていうか海にも連れて行ってもらったことがないです。田鎖さんとはどういう

(晴子)昔近所に住んでいてちょっとした知り合いかな

(詩織)でも捜査に難で協力を?え、なんですか

警視庁に戻った真、詩織、小池、石坂らは、東郷(福松凜)の特徴を見ます。

東郷は首に大きな痣があります。

(真)これか?タトゥーじゃなくて痣だろ。

(小池)強奪犯の一人が火災現場にいたってことか。リレー捜査になるぞ

(詩織)確かに、位置は同じですね。その男が統合かもしれない。まずはアパート付近の防犯カメラとドライブレコーダーをしこたま集めないと

真たちは防犯カメラとドライブレコーダーの映像を見ながら、東郷の行方を追います。

(石坂)追加です。あ、これ首の痣なんて見えないっすよ

(小池)あー腰が爆発する

(詩織)リレー捜査は時間との闘いなんです。データが上書きされたら終わりなんで。

(石坂)分かってますけど数が

(詩織)明日になったら捜査支援室が協力してくれるから。

(小池)あっちは解析が専門だしな

(真)よこせ、ほら

(詩織)いつもならめんどくさいとか言ってるのに

(真)さっさと終わらせて帰りたいだけだ

稔は神楽に報告。

(稔)初見を確認しました。とくに事件性はありません。

その後、稔から津田の連絡を受けた真。

(稔)病院から連絡があった。津田が目を覚ました。やばいこれから検視だ

稔は警視庁、詩織と合流しました。

(詩織)お疲れ様です、うちで検視ですか

(稔)今終わったところです。買い出しですか

(詩織)まだ全然終わりそうにないので

(稔)真はさぼってないでちゃんとやってますか

(詩織)なにかいいことがあったんですかね。早く終わらせたいからって真面目にやってるんです。夜遅くまでお疲れ様です

(稔)そうですか、では県警に戻ります。お互い様です

(詩織)でも頼りにしています。検視官が判断を誤れば事件を見逃してしまうかもしれない。被害者からすれば最後の砦ですから。

(稔)かっこいいですね、俺みたいな人間がやるべき仕事じゃないです

その後、茂木が津田の病院に茂木が来ていたことを驚く稔。

(看護師)あの…

(稔)自分の関係者です

その後、稔は茂木から、真に今まで負担をかけ、世話になって来たからこそ、意識が回復した津田を自分が殺して責任を負うと話しました。

茂木は自分の人生が後悔すると説得しました。

(茂木)なんか心配になっちゃって。津田が目を覚ましたって聞いたから。稔?

(稔)わかってんだろ、やるのは俺だ

(茂木)え

(稔)あの事件から真は全部背負ってきた。人目を避けて守ってくれた。俺を。だから最後は俺を背負う。真に言うなよ

(茂木)言わないよ。言わないけど、稔、本当にいいのか?やりたいことだってなんにもできなくなるぞ。

(稔)医大を出て法医学者になれれば良かった。でも時効になったあの日…そんなの全部捨てたよ。

(医師)今は薬で眠ってますが明日には話せると思います

(稔)明日ですか?分かりました。行こうか、もっちゃんも店の時間だろ

夜、真が帰宅。

(真)病院から連絡があったのか

(稔)安定するまであと2,3日かかるそうだ。そっちは?また捜査に戻るんだろ

(真)まだ捜査

(稔)なんかつまむか?俺作るよ

(真)ハヤシライス

(稔)あれは俺達がまずいって言い過ぎたからだよ。もっちゃんのところで練習して。おかげでもっちゃんの味がおふくろの味だ。誠も少しは料理を覚えろよ。外食ばかりじゃ体壊すだろ

(真)稔がいるから大丈夫だよ。これ水澤愛子の家の。

真は水澤愛子が、家に投げ込まれたチラシに書かれた金額が違うことを気付きました。

(稔)同じ神奈川区ならそれあるだろ

(真)金額が違う

すぐチラシを投函した業者に金額の違いの確認をとる真。

業者は差し替えの案内をマンションに投函したとのことでした。

(業者)そりゃ大変でしたよ。いきなりストップ掛けられて。

(真)訂正前のチラシは?

(業者)このマンションだけ配り終わっていたんで差し替えの案内を投函しました。

稔はある場所に電話し、真は自宅マンションにいる東郷をついに見つけました。

(真)済みません、開けてください

東郷をマンションの駐車場まで追いますが、車で逃げられました。

(真)悪い、後にしろ

(稔)津田が死んだ

真はすぐ様病院に駆け付けます。

(真)稔、津田からなにが…

稔は津田を真に黙って殺し、全ての責任を取ろうとしましたが、津田は自然と息を引き取ったのです。

(稔)ふざけんな。なに勝手に死んでんだよ。死ぬなら全部話してからにしろよ!なんのために俺達30年以上も。

看護師から津田の所持品を預かった真は、津田の財布を調べました。

(看護師)津田さんが搬送された際の衣類と所持品です。

(真)アイツの関係者なら何か知ってるかもしれない。何か手掛かりが。

(稔)電話番号か

相手の電話番号にかける真。

(ふみ)もしもしどちら様ですか

なんと、繋がった女性は、田鎖兄弟のことを幼い頃から気にかけていた、辛島ふみでした。

ふみはあれから歩けるようになっていて美術館にいました。

田鎖ブラザーズ3話感想・みどころ

今回の事件は放火。

真犯人と思われる被害者、水澤愛子は金塊の窃盗に関与していて、同じグループだった東郷は車で逃げてしまう始末。

歯がゆい展開でした。

肝心の手がかりになるはずの津田が死亡してしまいました。

稔は今まで真に守られてきたからこそ、自身が津田を殺害し、罪を背負おうとしていましたが、愚かな考えだと思いました。

幸か不幸か、津田が息を引き取り、稔は殺人犯にならずに済みましたが、どこか暗い目をして全てを諦めているような稔の表情が切ないですね。

茂木が津田の病院に現れた彼の目的が気になりました。

彼だけは真と稔の味方になってほしいな。

そして、津田の死後、彼が連絡を取っていた人間がなんと、辛島ふみ。

ふみは真と稔の両親が働いていた工場長の妻でした。

車椅子を使っていたものの、手術が成功したのでしょうか?歩けるようになってましたね。

そこは良かったけど、彼女が津田と繋がっていた理由ってなに?!

真と稔は開けてはいけないパンドラの箱を開けてしまったような気がした3話でした。

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