4分間のマリーゴールド5話感想・今後の見どころ
沙羅、みこと、藍、康、そして、花巻家3人の子どもの頃を知る旧知の知人、広洋が、みことの能力と沙羅に待ち受ける現実を知り、複雑な空気が流れましたね。
しかし、廉も沙羅も、そして、先に過去の放送回でいまいち実感は沸かないものの、みことが「普通」に見えて、「普通」と違う日常と葛藤を生きていることに気付いた藍。
花巻家の母で、みことの義母、理津(麻生祐未)の元アシスタントで、花巻家にとって「兄」的存在の広洋の今後の動きが気になるところでしたね。
みことの予言通りに悲しい出来事が原田の身に・・・。
ガンで突然死した理沙はもっと生きたかっただろうなと思います。
みことと廉、藍、そして沙羅の花巻家のメンバーが、みことの能力と沙羅にこれから起こりうる現実について深刻な空気が流れましたね。
廉は口が悪いけど、心根は優しくて一家の頼りになる大黒柱という感じがしました。
廉にはこれからも花巻家の頼もしいリーダーになってほしいですね。
この若き絆の深いきょうだいがどうかバラバラになってほしくないと願わざるえませんでしたね。
広洋が撮った4人の写真が、みことの能力と沙羅を待ち受ける悲しい現実から少しでも前を向けるように促してくれた希望の光でしたね。
来週はついに沙羅とみことが、沙羅の現実を知って結婚!
しかし、気持ちはすれ違うばかりで・・・来週もお見逃しなく!
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