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監察医 朝顔 第1話 あらすじ、見どころ!

第1話あらすじ

万木朝顔(上野樹里)は、神奈川県の興雲大学の法医学教室に勤める法医学者。

刑事である父・平(時任三郎)と2人暮らしをしている。

平は野毛山署の強行犯係に着任し、すぐさま野毛山署管轄内の倉庫で30代後半の女性の遺体があると一報が入る。

同じく強行犯係の桑原(風間俊介)とコンビを組むことになり、司法解剖の依頼は朝顔の在籍する法医学教室だった。

遺体とともにやってきた平に驚く朝顔、そして平が朝顔の父親だと知って更に驚く桑原。

実は桑原は朝顔の恋人だったのだ。

司法解剖の結果、女性の死因が溺死であることがわかった。

倉庫で亡くなっていたのにどうして溺死なのか、朝顔も平もその理由を必死に探す。

結局はひったくり犯が犯人で、この女性は娘の為にお弁当箱を買いに行った帰りだった。

理由がわかり、事件はひと段落。

すると朝顔と平は母の故郷に帰省することに、その理由は東日本大震災で亡くなってしまった母の遺体を捜すことだった。

しかし、朝顔は駅のホームに着くなり顔が強張り涙を流した。

平はひとりで必死に妻を探す作業をしていた。

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