しあわせな結婚

しあわせな結婚5話

しあわせな結婚5話あらすじネタバレ

これまで胸に秘めてきた15年前の事件の真相と向き合う為、原田ネルラ(松たか子)は父、鈴木寛(段田安則)に問いかけます。

(ネルラ)15年前、布施夕人(玉置玲央)を殺したのはお父さん?お父さんでしょ?

(寛)お前じゃないのか?お父さんはずっと

(ネルラ)お腹痛いの?悪いもの食べた?救急車呼ぼうか?病院行こう!

(寛)救急車はいやだ!

寛は間もなく、突然、腹を押さえて苦しみだし、ネルラは伯父の孝(岡部たかし)と弟のレオ(板垣李光人)に電話絵をかけますが、彼らが何らかの理由で出ません。

そこで、自分をっ見張るため、家の前にいた刑事の黒川竜司(杉野遥亮)に助けを求めます。

(ネルラ)お父さん病院行こう、この人の車で病院行くから。関東医科大学付属です

ネルラからの連絡で、寛が搬送された病院に駆け付けた夫、原田幸太郎(阿部サダヲ

は何故か病室にいる黒川に驚きました。

(幸太郎)なにをしてるんですか

(黒川)奥さんに頼まれて搬送しました。今薬が効いて眠っておられます

まもなくネルラが病室に。

(ネルラ)お父さんを病院に運んでもらったの

(幸太郎)それはお世話になりました

(黒川)では自分はこれで

(ネルラ)お世話になりました。助かりました

(幸太郎)なぜ救急車呼ばなくて、刑事呼んだの?

(ネルラ)気が動転してて。レオも孝ちゃんも出なくて

(幸太郎)俺、2階にいたよ?帰るってメールしたよ。なんで?メール見てないの?お父さんどう?

(ネルラ)尿路結石だって。とりあえず安全

何故、自分ではなく、黒川に助けを求めるのか?

帰宅後、ネルラが描いた自画像の意味を問い詰めます。

(幸太郎)これなに?どういう意味なの

(ネルラ)自画像。

(幸太郎)自画像はわかってる。

(ネルラ)自画像は自分の心と向き合う為の作業です。

(幸太郎)どういう心と向き合ってるの?さっき俺がここに戻って来た時、刑事の車から出てくる君を見たんだけど、どういう心であいつの車に乗ったの?

(幸太郎)そうじゃないよ。

(ネルラ)ごめんなさい。お父さんがどうしても救急車はいやだっていうから。

(幸太郎)そういうことじゃない!俺はどういう心でこれを描いたか聞いてるの。芸術的教養がない俺にも君のこの絵に、君の心の変化が表れていることがわかる。この変化はあの刑事と関係あるの?

(ネルラ)これを描いたのはどうしてもあなたと生きていきたいと思ったからです。本当のこと言わないといけないと思ったから。

(幸太郎)まだ隠してることあるのかよ

(ネルラ)私ずっと布施を殺したのはお父さんじゃないかと思ってたの。それを言わないとならないという決意の顔なのこれは。私、事件の後の事情聴取で、一つだけ警察に嘘をついたの。布施夕人と私が揉み合っていたのは彼の女性問題のせいだって言ったけど、それは嘘で、本当のことはお父さんとわたししかしらないの

(幸太郎)本当のことって?

(ネルラ)明日、お父さんが退院してきたらあなたに話す。お父さんと一緒に話すから

(幸太郎)今、話せよ

(ネルラ)うまく話せない。15年も隠してきたことだから

(幸太郎)それでも話せ!わかったよ

彼に嫉妬心が沸き上がる幸太郎は、もやもやしたまま、独身時代から住む家に帰宅するのでした。

今、彼は、ネルラと価値観がぶつかり、別居しています。

実は、ネルラと父、寛だけが共有する秘密があったのです。

仕事に向かう幸太郎を見守る番組プロデューサーの倉澤ちか(堀内敬子)はこっそりヘアメイクの曽我(辻凪子)に毒づきました。

(曽我)今日、原田さん絶不調ですよ

(倉澤)夫婦仲がうまくいってないのかした。ざまぁみろだわ。幸せそうにしている奴の顔なんか誰も見たくないじゃない。ざまぁみろよ

番組ゲストに松崎しげるが登場します。

幸太郎は思わず、自身の気持ちを歌に重ねて泣いてしまいました。

(幸太郎)済みません。苦しいこと思い出しちゃって

番組を見ていたネルラは、不満げな表情でした。

(倉澤)お疲れ様。涙ありがと。私、あなたにはいろいろ言うけど、幸せになってほしいから

そう言って倉澤は、幸太郎に強壮剤を渡しました。

(幸太郎)これすごい強い奴じゃん

原田法律事務所にて。

(臼井)ニュースホープ泣いてたな

(今泉)離婚したんですよ。聞いたらオッケーでした

今泉が離婚したことを幸太郎の親友で、新人弁護士の臼井(小松和重)に話していました。

間もなく幸太郎は出勤して2人に言います。

(幸太郎)ニュースホープについては触れないで

警視庁では、黒川が佐久間刑事部長(野間口徹)に呼ばれました。

(佐久間)15年前事故死の案件を無理やり蒸し返してるらしいな。お前あの時、元麻布署の巡査だったんだって?警察が出した結論を警察が自ら覆したら、一般市民の警察への信頼は失われる。お前は笹尾刑事部長になにを命じられてるんだ。俺はそういう正論は嫌いだ

(黒川)刑事部長の許可は得ています。当時、元麻布署の署長でいらした刑事部長は、あの件を事故死として判断されました。真実を明らかにしてこそ、市民への信頼は得られると思います。自分もあれは殺しだと思っています。笹尾刑事部長に命じられています。嫌われていても真実は真実です。何も命じられておりません。

鈴木家では平和な時間が流れていました。

寛が無事、退院し、レオは仕事、ネルラは学校で美術教師の仕事に出て、寛は孝が作ったおかゆを食べています。

幸太郎は終業後、ネルラからメールをもらいました。

父の件で事務所の近くまで来ているから話せないかというものでした。

(ネルラ)ありがとう

その後、鈴木家に帰る2人は、寛から15年前の真相について話を聞くことになりました。

(孝)2人揃って聞きたいことはそんなことじゃないのか。布施を殺したのはお父さんじゃないかと、ネルラに言われてお腹が痛くなった。

(ネルラ)レオの誘拐のことまだお父さん意外に話してなくて

(幸太郎)誘拐ってなんですか

(寛)布施が死ぬ1か月前、非通知の電話がかかって来た。1時間でも無理だと言ったが、1時間でも1秒でも遅れたらレオを殺すと言って電話が切れた。1時間、2時間経っても誰も来なかった。夜になるまで待って。出資を断られたことを根に持っていたんだろ。

あの日、レオを誘拐したと犯人から電話がかかってきました。

(犯人)レオを誘拐した。今から1時間後の3時ちょうどに1000万もって欅橋の西側のたもとに来い。金はカンツルの紙袋に入れてこい。家族にも言うな、レオを殺す

帰宅すると、レオは家に帰って来てゲームをしていました。

(レオ)どこ行ってたの?お腹空いたよー

(寛)レオ、プール終わった後、どこに行ってた?

(レオ)今日友達の家でゲームやってた。算数のテストで100点取ったら何でも買ってくれるんだよね

(寛)ああ生きててよかった。なんでも買ってやる

幸太郎、寛、ネルラは話に戻ります。

(寛)レオの様子から誘拐の様子はただのいたずらだったと気づいたんだ

(幸太郎)いたずらにしては悪質ですね

(寛)その夜、孝とネルラには話したんだが、そんなことする人間に心当たりは誰もなかった。レオは今でもこの話は知らない。その時気付いたんだよ。こいつだったのかなって。実は誘拐騒動の直前に布施が突然会社に来て、イタリア料理の店をやりたいから金を出してくれって言われたんだ

幸太郎は犯人が布施だとピンときました。

(幸太郎)その犯人ってもしかして

(寛)そうなんだよ。私がそれに気づいたのは一週間後のことだ。

事件の一週間後、布施を囲んで鈴木家の食事をしている際、彼の発言から、レオを誘拐したという虚言の電話を掛けたのが彼だと察知しました。

(寛)専務がカンツルのマークを変えようというんだよ。なんとかいう有名なデザイナーにデザインしてもらって。

(ネルラ)デザイナーって誰?むとうかねは?

(寛)それそれそんなすごいのか

(孝)創業の時から思いがこもっているマークは簡単に変えないほうがいいよ

(寛)だろ?な?なんでも刷新すればいいと思えばいいんじゃないんだよ。古くてダサいから目立つこともあるって言ってやったんだが、役員のほとんどは新しくすることに乗り気だった

(幼いレオ)ダサくないよカンツルのマーク

(布施)遠めでもわかるからいいんじゃないですか

さらに、布施はイタリアンレストランをやりたいと言い出し、お金を請求してきました。

(布施)もう絵は描きたくないんです

(寛)どうして?ネルラは君のこと天才だと言っていたぞ

(布施)芸術家の気持ちはお父さんには分からないです。とにかく描きたくないんです

(寛)このことをネルラは知ってるのか?

(布施)いえ

(寛)困ったなネルラは絵描きの君に惚れているのにな

(布施)わかってます。でも作品はネルラの為に描くものではありません。芸術は己の魂がないと描けないんです

(寛)田舎者の私には芸術家の行ってることが分からない。けど、レストランの経営に逃げるのはどうかな?ネルラのためにも頑張ってもらいたいが、それを言ってはならないなら、天才なんだからまた描きたくなる時が来るのを待てばいいだろ。

(布施)お金は出していただけないんですね

(寛)君自身の為にも簡単に才能を諦めるのはもったいないと言ってるんだ。新しい作品が無理なら、しばらくは贋作でも模写でもなんでもやって、芸術家の冬の時代を過ごせばいいじゃないか。ネルラをがっかりさせないでくれ頼むよ

(布施)そうですか。頑張ってみます

話に戻る寛、ネルラ、幸太郎の3人。

(寛)出資を断ったことを根に持ったのだろう。アイツは私を恐怖に陥れて傷つける為に、レオを誘拐したと嘘をついたんだ

(幸太郎)彼は分かっていたんですね。五守くんを亡くしたお父さんにとって、レオくんがどれだけ大切だったか。この鈴木家にとってレオくんが宝なんだということは僕にもわかりますから

(寛)でも今思えばあんな男と別れろとネルラに言わなければあんなことが起こらなかっただろ。その後の不幸の始まりは私がネルラに喋ったことにある。

その後、ネルラもあの日、布施を問いただしました。

(ネルラ)レオを誘拐したと言ったのはあなたなの?全部聞いたわ。とぼけても無駄よ

(布施)お前の父親が悪いだよ。俺に贋作を描けって言ったんだよ。せっかくイタリアンレストラン開いて生き直そうと思ったのに、それを否定した上に贋作を描けだと?

(ネルラ)それでレオを誘拐したといって父を傷つけたかったの?

(布施)そうだよ。あの日、友達と歩いてるレオを見た。これは当分家に戻らないだろうなと思ったから電話した。レオを誘拐したと電話口の声が震えて笑ったよ。金庫に一千万くらいあっるだろうと思ってたけど、本当にあったんだな。金抱えてマンションから転がり出てきた。偉そうに俺に説教したくせに足がもつれるほど動揺して(笑)俺が受けた侮辱に比べれば小さいことだよな。ネルラもわかるよな?

(ネルラ)分からない。もうここから出て行って!どんなつもりでも許さない。

(布施)そんなこと言うなよ。俺、ネルラと別れたら生きられない

もう顔も見たくない

(布施)ネルラ待って、一緒に死のう

(ネルラ)なんで死ななきゃならないの

幸太郎、寛、ネルラの3人は話に戻ります。

(ネルラ)警察に事情聴取をされた後、彼と揉み合ったのは彼の女性問題だと言ったわ。そこだけは嘘をついた。レオの誘拐のこと言ったらお父さんが疑われると思ったから

(幸太郎)布施を殺したのはお父さんですか

(寛)殺してやりたいと思ったけど殺してはいない。あの日、同僚の飯村がきた。車内に私を排斥しようとすうる動きがあるから気をつけろと言ったんだ。彼に聞けば犯行時刻に私がこの部屋にいたことを証明してくれるはずだ。だから私は彼を殺してない

(ネルラ)私はずっとお父さんだと思ってたけどお父さんは私だと思っていたのね

(寛)ネルラが、記憶がないっていう花信じたいと思った。私がレオの誘拐の話をしてしまったからあいつに殺意を覚えてしまったかもしれないと考えた。だから考には誘拐を偽装したのは布施だとは言わなかった。ネルラが犯人と思われないように

(幸太郎)ネルラは一瞬あの夜のこと思い出したんです

(ネルラ)あれはお父さんじゃなかったのね。私達は15年間もお互いを疑り合ってきたんだ。突き飛ばされた時、気を失ってて、その向こうに男の足が見えたの。顔は見えなかったけど男の足だった。だからお父さんじゃないかと思ったの

(寛)じゃあ誰なんだ。

(ネルラ)わからない。顔は見てないから

(寛)そうか良かった。お前じゃなくてよかった。15年ぶりにほっとしたよ

帰宅した幸太郎とネルラ。

(ネルラ)さっきお父さんと話していた時、五守のこと思い出した。私は布施は殺していないけど、五守は殺したんだなと思って

(幸太郎)そういうこと言うと五守くんが悲しむよ。ゆっくり休もう

(ネルラ)レオは神経質な子だったんだけど、五守は穏やかで気の優しい子だったのよ。カレーうどんが大好きで、カレーうどんを食べると必ずシャツにシミを作って、カレーってなかなか取れないから大変だった。コロコロコミック好きで、赤いスニーカーが好きだった。カンツルの缶詰は嫌いだった。父も五守を跡取りにするつもりで期待してたの。そんな五守を海で死なせてしまったのに父は一度も私も孝ちゃんも責めなかった。だから何が何でも私はレオを守りたいと思ってきたの。うちって変でしょ

(幸太郎)五守くんは弟で、レオ君は自分の子供みたいなものなんだね。俺は一人っ子だから兄弟への思いとかとか分からないけど。変じゃないよ。ただ大変な家族だなって

その夜。

(ネルラ)私、誘拐のことも記憶が戻ったことも警察に話してみようと思う

(幸太郎)アイツに話すってこと?また事情聴取されてつらいことを思い出すことになると思うけどいいの?

(ネルラ)いい。あなたの未来も見えないもの。だから決心したの。

(幸太郎)あの自画像は決意の顔なんだ

(ネルラ)うん

幸太郎はネルラを誤解していたことを反省しました。

翌日、仕事も手つかずの幸太郎。

(臼井)今泉さんの件なんだけど

(今泉)間が悪いですよ臼井さん。タイミング的に

(臼井)全くその通り

その後、トイレで元警察のキャップの久米にメールをして、仕事終わりに会いました。

(幸太郎)事務所の外でしか話せないから。久米さんは警察の元キャップだろ頼みたいことがあるんだ

さらに、幸太郎は黒川と対面し、ネルラが15年前に男の足を見たことを話しました。

(黒川)偽装誘拐の犯人が布施

(幸太郎)そうなんです。ただこの事実を当時知っていたのは、妻と義父だけで。義父には布施が殺害された時刻にはアリバイがあります。そして妻はお話ししたように布施の死体の向こうを歩く男の足を見ています。

(黒川)足は見たけど顔は見ていないんですよね。そんな話を今すぐに信じろと言われても無理ですよ。それに何の証拠も裏付けもない話ですよね

(幸太郎)嘘だという証拠ないですよね。第三者の線を洗うべきではありませんか?新しい供述が出てきたことで、再捜査の大義名分も立つじゃないですか。布施は、イタリアンレストランを開業するために金策をしていたんです。そっち方の人間関係を調べたらどうですか

(黒川)まるで検事のような口ぶり。それに現段階で奥さんがシロだという確信はありっませんから

(幸太郎)あなたは何が何でも妻を妻を犯人にしたいようですね。

(黒川)一番の容疑者というだけです。現場にいたのは間違いないですから

(幸太郎)あなたが妻に執着するのには理由がある。3か月前、あなたは渋谷で起きた差通人事件で被疑者とおもっわれていた降参賞の事務次官に逮捕寸前で気づかれて自殺されてしまった。一課から所轄への異動を仄めかされた。布施の件はそれを覆すための起死回生の策ですよね。妻とあなたは本当に刑事と被疑者ですか?車の中でなにを話していたんですか

(黒川)私のこと好きなのと聞かれました。まぁあり得ないです。刑事ですから

(幸太郎)ふーん、まぁ刑事ならそういうしかないですよね。お気持ちは分かります。これから惚れた女のために一緒に戦いましょ

幸太郎は、黒川に協力を申し出るのでした。

街の中華料理店で餃子を食べながら黒川はネルラについて複雑な思いでいました。

そして帰り道、歩道橋でばったり会います。

(ネルラ)私を待ってたの?

(黒川)はい。真犯人は自分が見つけます。あなたのために

(ネルラ)そうしてください

まるでネルラに片思いしているかのような態度の黒川と、黒川の何かを察したネルラなのでした。

しあわせな結婚5話感想・みどころ

幸太郎はまたとんでもない鈴木家の過去と今に巻き込まれましたね。

ネルラはあまり言葉を濁したり、曖昧な態度が多く、幸太郎がイライラするの少しわかります…もどかしい!まどろっこしい!

家族だからこそちゃんと真実を話してほしいって気持ちが焦るし、ネルラが何らかの事件に関わってほしくないと思いますよね。

結果、布施が人間として器も小さければ最低人間だってことがわかりましたけどね。

子供を亡くした鈴木家にとってどれだけレオが大切か、失ったら絶望どころではないことを知っていながら、子供を誘拐したなんて虚偽の誘拐企てるなんて。

寛も心優しいからこそ、自分の息子に語り掛けるように、布施を説得して、道を切り開くことを焦らず、ゆっくり動いてみることを勧めたのに…。

鈴木家がいくらお金を持っているからって、自分でイタリアンレストランを経営する資金を寛に負担してもらおうなんて虫がすぎる、甘えていますよ。

白いスニーカーの男が寛でないこと、ネルラと寛が互いを疑り合って誤解したまま、15年過ごしていたことが分かってほっとしました。

最後に黒川は、ネルラに惚れていて、過去の起死回生の為に15年前の事件を掘り起こしていることが判明しました。

ネルラというミステリアスな彼女のために、黒川と幸太郎が良い相棒になれるのか次回、期待しましょう。

 

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