DOPE〜麻薬取締部特捜課〜

DOPE~麻薬取締部特捜課~5話

DOPE~麻薬取締部特捜課~5話あらすじネタバレ

椿(忍成修吾)が死んだことを戸倉(小池徹平)から聞いた陣内はすぐに現場へ向かいました。

そこで、強行犯係係長、本郷(佐野和真)に状況を確認する陣内。

(陣内) おい本郷

(本郷)陣内、お前も来たのか。

(陣内)どういうことだ

(本郷)上から落ちたらしい。屋上のヘリに靴が揃えて置いてあった。解剖の結果を見れば、おそらく自殺だと思われる。飛び降りてできた傷以外、外傷は見当たらない

(陣内) そんな刑事ドラマみたいな雑なもの

(本郷) お前はたまに現場で会うだけだから知らないんだよ!ここ数年、鬱で苦しんでいた。特捜課に手柄を奪われたばかりで随分と気を病んでいたにも関わらず、上層部は期待を寄せる。重圧がかかっていたんだろ

(陣内) 椿さん5億円事件の陣頭指揮をとっていたよな?

(本郷) それがどうした

(陣内)いや、なんでもない

陣内は、香織が殺される前、無言電話がかかってきた予兆を思い出しました。

(香織)無言電話多いね。職場は大丈夫?妻が警察批判の記事書いていて、肩身が狭いんじゃない?

(陣内)全然、俺、空気読めないから。香織は自分が正しいと思うことをやればいいよ

記者だった香織は五億円事件のことを取材して記事を書いたために、「消された」のです。

腕力の異能力者の綿貫(新木優子)、嗅覚の異能力者、柴原拓海(豊田裕大)、記憶力の異能力者、棗(熊井啓太)も、椿の死を受け止めます。

(葛城) 昨日、椿管理官が亡くなられた

(才木) 椿管理官が?

(綿貫) 事故ですか

(葛城) 自殺らしい

才木は陣内がドープを使用していると思われると椿から聞いたことを追求しました。

(才木)陣内さんちょっといいですか

(陣内)なに呼び出してー告白?

(才木) 陣内さんは無関係ですよね?椿管理官に、陣内さんを見張るよう頼まれていました。押収しているドープを横領している疑いがあると。陣内さん、俺見たんです。陣内さんがドープを口にするところを。あれなんだったんですか

陣内は、妻とお腹の中の子を殺されたトラウマから、向精神薬を服用していたのです。

疑っていた才木はとっさに謝りました。

(陣内) んなわけねぇだろ。知らないよ、頭痛薬とかじゃねぇの?向精神薬だよ。たまに波が来るんだよ、嫁殺されているからな。

(才木) 済みません!陣内さんが一番ドープを憎んでいるはずなのに

(陣内) いいってお前が謝ることじゃない

(才木)陣内さんに協力したい気持ちはあるんです

(陣内)もういいよ。他人を巻き込んだ俺が馬鹿だった。んなことより椿だ。奴が俺を見張らせていたのはもっと別の理由がある。

(才木)五億円盗難事件ですよね

(陣内)なんでも知ってんのなー

(才木)陣内さんの奥さんの記事を読みました。警察内部の犯行を疑いました。

(陣内)ずけずけ調べやがってこのZ世代が。奴はその事件の陣頭指揮を執っていた。

(才木)椿さんが?まさか椿さんの死もそれに関連しているんですか?

(陣内)それは知らんのかい。母ちゃん元気か?あの人は良い人だよ。お前はしっかりお前の家族を守れ。なぁ才木、この事件の未来はどうなると思う?俺はどうなる?

死因は自死だと考えられますが、才木(高橋海人)と陣内は椿が「五億円事件」に関与していたからではないかと疑惑を拭い切れません。

五億円事件とは、警察内に無職の男性が押し入って、事件を起こし、陣内(中村倫也)の妻、香織(入山法子)がお腹の中の胎児と共に惨殺された事件でした。

戸倉を本郷が呼び出します。

本郷は椿に屋上から飛び降りることを強制し、転落死に見せかけて殺害していたのです。

本郷も戸倉も、椿の不正行為に加担させられていて、特に本郷は度々、脅迫と暴行を椿から受けていたこともあって、積年のストレスが蓄積していました。

(戸倉)だからって

(本郷)ああするしかなかった。

本郷は、椿に拳銃を向けて飛び降りることを強要していました。

(本郷)ほら靴を脱げ!早く!

(椿)なぁ本郷持ちつ持たれつだろ?今までうまくやってきたじゃないか。もう許してくれ!

(本郷)どこがだよ!金巻き上げ続けてきたじゃねぇか!

(椿)自分で飛び降りろ

(本郷)あいつビビってさ、最後は自分でバランス崩して落ちやがった。今まで金巻き上げられていたからせいせいした

(戸倉)警察官が人を殺すなんて。警視庁の警察官が必死になって捜査するぞ

(本郷)俺だけを責めるな!お前もな、同罪だろ

正義感の強い戸倉は、本郷を殴りつけるのでした。

才木優人の母、美和子は元ドープ依存施設から更生し、理解あるパート先での採用が決まりました。

(店長)分からないことがあったらなんでも聞いてください。じゃあ来週からお願いします

(美和子) 本当にいいんですか?ドープ依存者の施設にいたんです。

(店長) 今は更生したんだから大丈夫でしょ。いい笑顔だね

美和子は才木の妹、結衣(蒼戸虹子)にイチゴ大福を買って帰りますが、心臓の重大疾患を持つ結衣は発作で倒れてしまいました。

ジウ(井浦新)にたびたび、狙われる美和子は、結衣を彼女が持つ異能力、ヒーリングで、助けるにはまたドープを使うしか手段がないと脅されていました。

ジウ 娘さんの命を救うにはあなたの異能力、ヒーリングだけです。

ドープの新たな捜査に乗り出した特捜課は、ナイトクラブに潜入捜査に入ります。

先に、ナイトクラブのバー店員に成りすました、山田ニコラス(フェルナンデス直行)から、テキーラを勧められた、陣内は断ります。

(ニコラス)テキーラ

(陣内)おい、仕事中だぞ。ビール

(ニコラス)ビールも酒だろ

(陣内)テキーラよりかは遠慮があるだろ。ニコ、お前、デリカシーが足りない。お、来た、尾崎だ

葛城が鳥飼商事から指示を出す中、陣内達はそれぞれ変装をしています。

(柴原)今日のテーマはフリースタイルバトルの初戦で負けたラッパーです

(陣内)シバもイイ感じじゃん。ピンとこねー。俺は徹夜明けのSE。光ちゃんは?

(綿貫)三股かけてる尻軽女

(陣内)才木は?お前まじか。それはなに?キャッツ?

(才木)学生時代の私服です

(陣内)私服?!そっち行かないほうがいい

(綿貫)課長、これ課長がチェックしたんですよね?

(陣内)わかったこれ。チェックする側のセンスも死んでるんだ

(葛城)無駄口叩くな、通報しろ!犯人取り逃がしたら減給だからな

(陣内)課長、クラブ行ったことないから分からないでしょう?彼は被害者ですよ。あれあんまりだ

(陣内)俺達の時代はデスコっていうんだよ

才木のセンスのない服装は、事前に葛城が提案していました。

(綿貫)対象が犯人と合流

(棗)才木くん大丈夫でしょうか

陣内 才木がこのなかで一番、素人感があるな

葛城 才木を信じろ。うちに来る前は本部の捜査課にいた。なにをすべきかは心得ているはずだ

その頃、才木は売人のふりをして、売人に接触していました。

(才木)1対1じゃなきゃ取引は中止

(売人)お前本当に売人か。お前怪しいな、サツなんじゃなないか。このダサいサングラスは ヒョウ柄の上下

(才木)学生の頃からこんな格好で。

才木はわざと追跡用のサングラスを踏みつぶします。

(売人)こいつやっぱりサツだ

売人との交渉に成功したものの、あっという間に正体がばれてしまいました。

陣内が酔っ払いのふりをして、売人たちを持っている拳銃と腕力で倒します。

間もなく、綿貫と柴原拓海が到着します。

綿貫 派手にやったね

柴原 陣内さんやりすぎ 降参してよ

陣内 お前らこれ動物愛護的に問題じゃねぇか。可愛い後輩に仕返しをしようと思ってな。ーなわけねぇだろ、ときめくな

ハッとして反応した才木に突っ込みを入れる陣内。

売人を捕獲できませんでした。

肝心なドープの仕入れ先も不明のままです。

聴覚の異能力者である、課長の葛城(三浦誠己)は再び、犯人グループに潜るよう、ニコラス(フェルナンデス直行)に命じるのでした。

(葛城)才木、よくやったな。尾崎がドープを出した瞬間をカメラで抑えられた。動かぬ証拠だ。尾崎が供述を始めた。だが肝心のドープの仕入れ先は不明だ。

(柴原)泉は捜査がうまかったな

ジウの相棒になってしまった元特捜課の泉(久間田琳加)の話になると、才木以外の皆に睨まれてしまった、柴原。

才木はもっと鍛えるために、綿貫光(新木優子)にトレーニングをつけてもらいました。

(陣内) 鍛錬あるのみですね

(才木)陣内さんなにも教えてくれませんでした。

(綿貫)でも、わざわざ誰かのトレーニングを見に来ることなんて今まで一度もなかったよ。才木君のこと気にかけているんだね

陣内は間もなく、ジウに才木のことについて連絡しました。

(陣内)あーもしもし陣内だけど、仲間にするのなしだな。未来予知っつったって、ムラがあるんだよ。使いたいときに使えない。たまに見る予知夢レベル

(ジウ)分かりました。まぁあなたが言うならそうなんでしょうね

(泉)えーなんかがっかりー陣内さんそんなこという人じゃなかったんだけどな

綿貫は泉に偶然、ばったり会って声を掛けられました。

(泉)綿貫さん、元気そうですね、凄い偶然!ご無沙汰してます。今も鳥飼商事で?

(綿貫)ほかに行くとこ来ないから。

(泉)なんですかその顔、久しぶりに会ったのに

(綿貫)ごめんなさい、あなたが特捜課にいずらくなったのは、今は自分のせいだと思う。あなたの気持ちを考えていなかった。特捜課の仕事は、危険と隣り合わせ。泉にはまとりとしての能力があったから、才能を育てたかった。愛情があるなら厳しくしてもいいと思ってた。本部にパワーハラスメントを訴えたのは当然だと思う。世間がハラスメントに敏感になってそれで私もようやく気が付けた。

かつて、綿貫は、新人の泉に厳しく指導していました。

それで、本部に綿貫からのパワハラを訴えた泉は、特捜課を去って、ジウの仲間になったのです。

(泉)本気で思ってるんだ、意外。善意の押し付けと無自覚な強要、最悪だったなー私今、特捜課をやめて本当の自分を見つけることが出来たんです。dから今、幸せです。毎日おばあさまの介護に追われている綿貫さんと違って。ごめんなさい、触れられたくなかったですか

泉は綿貫の弱点を突きます。

綿貫は同じ腕力の異能力者で、認知症の祖母(銀粉蝶)の介護をしています。

(綿貫)どうしてそのことを?

(泉)強くて、かっこよくて、特捜課じゃ無敵の綿貫さんが唯一苦労している問題。彼氏を作らないのもそのせいですよね?あ、これから彼氏とデートなんです。綿貫さんまた!

皮肉を言って、何事もなかったかのように笑顔で去る泉。

綿貫は自身の私生活を知る、泉に脅威を感じるのでした。

妹の結衣を才木は学校に迎えに行きます。

(才木)結衣は体調どうなの?

(結衣)絶好調。あっ!ダメ!

ふと、車にはねられそうになった子供を助けるため、結衣は異能力、時間停止を使いました。

結衣は子供を助けた後に、現実に引き戻されました。

(結衣)なんなのこれ

帰宅後、結衣の異能力について家族会議をする才木家。

結衣 男の子がはねられそうになって、止まれて思った

美和子 結衣、その力は使っちゃダメ、体に負担がかかるの。力を使えなくなってもこの手は戻らない。結衣には病気がある。力を使えばその影響で何が起こるか分からないから

才木 俺の場合は力を使うと激しい頭痛に襲われる。俺も母さんと同じ異能力者なんだ。予知能力がある。結衣、異能力者がいることは事実だけど好奇の目に晒されることになる。なるべく、人にはばれないようにしたらいい

美和子 結衣!ああ、あの子にも力があったなんて。

美和子は、心臓の重病に加え、時間停止の異能を持つ、結衣が人生で苦労することを察し、嘆きました。

才木 明日俺が話してみるよ、力を使わせないように。結衣と母さんは俺が必ず守るから

戸倉と椿の件で、話す陣内。

(戸倉) 椿さんの解剖が済んだ。誰かと争った形跡はなく、本部の見立て通りだ

(陣内)自殺なわけねぇだろ

(戸倉) 五億円事件に関与したという告白が書かれていた。自宅のパソコンから遺書が見つかった。ギャンブルに溺れて暴力団関係者からも借金があったみたいだ。5億円は数べ手使い果たしたと

(陣内)そっちで捜査を進めるのか

(戸倉)それはない。それはないってなんだよ…なぁ?!犯人が警察内部にいたんだぞ?共犯者に口封じされた可能性だってあるだろ!

(陣内)隠ぺいするのかよ

(戸倉)共犯者なんかいない!管理官が犯人だったなんて言えるわけないだろ、。椿さんは仕事に悩んだ挙句、自殺として処理されるんだ

異能力者ハンターの特殊機関工作員、寒江(松角洋平)と、同僚の藤川(小倉史也)が、結衣を狙っていました。

(藤川)あーやっぱりこの辺りですね。強い数値が残っています

(寒江)ここ最近のなかじゃとびぬけているな。ここ40年ぐらいで鹿が飛びぬけているの知ってるか。昔はオオカミがいたのよーアメリカのイエローストーン国立公園なんてな、増え続ける鹿を減らすためにわざわざオオカミを放ったんだから

(藤川)なんか似てますね。私達と

(寒江)もちろん、うちはオオカミなんだから、狩のし甲斐がありそうだな

特捜課では、使われていない資材置き場で、重症の被害者が出て、陣内達は病院を見張りました。

なんと、被害者はニコラスだったのです。

(葛城)今は使われていない資材置き場で、たまたま管理会社の人間が巡回中に見つけたそうだ。椅子に縛られ、あちこちから出血していたらしい

(陣内)拷問か

(綿貫)ニコさんはどこで探知していたんですか。潜入中に正体がばれて

ニコラスは重体で、付き添いをしていた才木は。陣内が危険な目に遭う、予知能力を見ます。

しかし、ビジョンがうまく見えません。

その夜、ニコラスを消すために、格闘技に強い侵入者が入ってきて、陣内と争います。

(陣内)誰、お前

(男)陣内鉄平、ニコラス殺しに来たけど、まさかあんたに会えるとは。もちろん知ってるよ、あんたもあんたの妻も。あの日、陣内香織は、妊婦用の白い服を着ていた。気が強そうな俺好みのいい女だった

(陣内)そうか、お前が香織を殺したのは。良かったよ、生きてて

(男)妻への復讐か、いいねーそれくらい好きだったか。俺と一緒に会いに行くか

そこへジウがきて、男を発砲。

(陣内)お前、なにしてんだー!

(ジウ)落ち着いてください。あなたを守るためです。関東仁龍会が雇った殺し屋です。加賀省吾。彼が刑務所内で臼井裕樹を殺しました。そして、あなたの奥さんとは無関係です。ドーパーならこんなもの。あなたでもそんなに熱くなることはあるんですね。

(陣内)誰だ、俺とニコを狙ったのは

陣内は精神安定剤を飲みながら、ジウに話を聞きます。

(ジウ)彼の拳銃を奪って正当防衛で射殺した。うんまぁそういうことにしてください。特捜課を飛び出すのはまだ早いですからね

男は爆弾をつけられていました。

(陣内)俺がよけられないとはね

翌朝。

結衣と才木家のことを調べた、寒江と藤川が報告し合って喜んでいました。

(藤川)才木結衣、高校生、17歳、兄は才木優人は鳥飼商事に務めています

(寒江)家族に異能力者が3人も?!

(藤川)お互いの異能力が干渉しあって喜びそう

(寒江)ボーナスあるかも

優人は美和子に能力のことを相談します。

(才木)最近、力がうまく使えない時があって。元々自由に使えるわけじゃないけど。予感がするときはいつも未来が見えていた。でもそれが見えないと気が合って。

(美和子)私も力を喪う前もそんなことがあった

才木家を張り込んでいたジウと泉ですが、怪しげな業者の男たちが、才木家を先に訪問。

(業者の男)こんにちは。バイオエイル遺伝子研究所の田所(清水伸)と申します。才木結衣さんでいらっしゃいますか?

(結衣)そうですけど

(田所)お兄様、朝早くに突然、申し訳御座いません。

慌てて、優人が出ます。

(才木)結衣、俺が出る

美和子が結衣を部屋の中に連れて守ります。

泉は電磁波を発して、寒江たちの妨害をして嗤うのでした。

DOPE~麻薬取締部特捜課~5話感想・みどころ

椿が本郷に自ら転落するよう、仕向けられたことで転落死。

その背景には五億円強盗事件の指揮を執っていた彼が、本郷と戸倉に強要して、金を巻き上げていた不正行為。

本郷のストレスと重圧は計り知れないものですが、他殺は許せないですよ。

戸倉が本郷を説教したのち、殴ってしまった気持ちが少し、分かります。

泉が特捜課を離れてジウと行動を共にする理由も明かされ、濃厚なストーリーでしたね。

ドープを肯定する側に変わってしまった泉と、ドープを憎む側の、綿貫との距離感に胸が痛みました。

陣内は妻の香織と妊娠していた彼女のお腹にいた我が子を殺された憎しみにずっと捉われて胸が痛みました。

彼が辿り着いたニコラスを殺そうとしていた男は、香織と陣内のことは知っていたものの、香織を殺した犯人ではなかったですね。

あと一歩のところが真犯人に辿り着かないもどかしさを感じました。

ニコラスが酷い暴行を受けて、重症なところも彼の命の回復を願いたいです。

才木家では、重度の心臓疾患を持つ、結衣にも時間停止の異能力があるなんて。

美和子にとっては、自分と長男の優人だけは能力を持ってしまったものの、結衣には普通の子としての生活を望んでいたと思います。

しかし、異能力者の家族故、それは避けられないですよ。

そして、本日ゲストで登場した松角洋平さんと小倉史也さん演じた、異能力者ハンターの工作員の2人組。

ゆるい雰囲気を醸し出しながらも、才木たちの新たな敵になっていきそうで面白みがありました。

才木家を徹底して調べ上げた、バイオエイル遺伝子研究所の田所が怖すぎました。

宗教の勧誘かと思うくらい背筋が凍りました。

才木は結衣と美和子を守るために何ができるのか期待したい5話でした。

 

 

 

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