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わたし、定時で帰ります。 最終話 あらすじ、見どころ!

最終話あらすじ

巧(中丸雄一)は「会社の先輩の浮気した。だから、結婚できない」と家を出て行ってしまう。

その数日後、話し合いをするももう2人の関係が戻ることはなかった。

一方、結衣(吉高由里子)の仕事の方は福永(ユースケ・サンタマリア)のせいで社員達が揉めている状態で雰囲気も最悪。

エンジニアが足りないと困っている時、賤ヶ岳(内田有紀)が来週から仕事復帰出来ることになって暖かく迎え入れる。

以前から受けていた案件の担当者から「福永を担当から外してほしい」と条件が入り、そのことを結衣から伝える。

福永自身も仕事で精一杯になってしまって無理をしていたらしく、今までの鬱憤を結衣にぶちまける。

福永は担当を外れ、他の社員達は残業をしながら頑張っていた。

そんな光景を見かねた結衣は社長に直訴、ヘルプとして結衣達の現場に元上司のグロさんを借りてきた。

みんなで休憩を取りながら頑張っていたが、結衣は休憩を取るふりをし休憩を削ってまでパソコンに向かっていた。

そこで倒れてしまい椅子の角で額を打って出血し、それを晃太郎(向井理)が発見し病院へ。

1日半寝て目が覚めた頃には、みんなが納期まで間に合わせて仕事はひと段落していた。

打ち上げの飲み会にて、結衣は「何の為に働いているのか」と質問をした後に「わからない。でも、みんなと元気に働きたい」と宣言する。

半年後、結衣は巧とキッパリ別れ実家暮らしをしていた。

晃太郎に「うちに来れば?」と言われた結衣は「前向きに検討します」と即答。

いつものハッピーアワー目指して2人で走っていった・・・。

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