第6話あらすじ
結衣(吉高由里子)達は、晃太郎(向井理)が独立するという噂を聞いてソワソワしていた。
そんな中、新規のヘアサロンの案件で、来栖(泉澤祐希)がディレクターデビューすることになった。
やる気もあって一生懸命やっているものの、なかなかうまくいかない。
クライアントの前で晃太郎がフォローのつもりで口出しをすると、来栖は黙り込んでしまう。
そんな状況に晃太郎は来栖を叱ると、結衣は晃太郎の言い方も悪いと指摘する。
再度、来栖は頑張ろうとするもチームのメンバーも無意識に晃太郎を頼りにしてしまって晃太郎中心の社内会議に、ついにキレてしまう。
その後、結衣と賤ヶ岳(内田有紀)がフォローをする。
晃太郎は頭を冷やすためにと、以前野球をしていたことからとある野球場に来ていた。
結衣は晃太郎の欠点をあげると「さすがに傷つくだろ」と本音が出て、そんな風に本音を言えばいいと結衣は晃太郎に声をかける。
翌日、来栖は晃太郎に謝罪し「いいよ。言われてみないとわかんないから」と返事をする。
一方、結衣は行きつけの上海飯店に巧(中丸雄一)を連れて行って王丹(江口のりこ)らに結婚の報告をする。
そこに偶然、晃太郎もやってきた。
帰り際、巧は晃太郎に独立の話を蹴った理由と結衣のことがまだ好きなのか?を問われると「好きですよ。今でも好きです。」と言った。
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